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従業員による申し込み前の無料カウンセリングを上手に活かして

一般的に脱毛サロンでは、施術開始前にカウンセリングをすることになりますが、この時点でのスタッフのやり取りがデリカシーがない脱毛サロンだとしたら、技術の方ももう一つというふうに考えられます。
私の経験でも、全身脱毛をやってみようと意を決した時に、お店のあまりの多さに「何処に行くのが正解なのか、何処の店舗なら自分が希望している通りの脱毛の施術を受けることができるのか?」ということで、結構逡巡しました。
「サロンがやっている施術は永久脱毛とは呼べないのでしょ?」みたいなことが、よく語られますが、技術的な見方をするとすれば、サロンでの脱毛施術は永久脱毛とはかけ離れているとのことです。
永久脱毛と耳にすれば、女性のためのものと捉えられがちですが、髭が濃いという理由で、一日に何回も髭剃りを行い、肌荒れを起こしてしまったというような経験をしてきた男性が、永久脱毛に踏み切るというケースも多くなってきました。
脱毛する場所や処理回数によって、おすすめすべきプランが違います。どこの部位をどうやって脱毛するのを希望しているのか、前もってハッキリさせておくことも、必要条件だと考えます。

今どきは、海やプールで水着姿になる季節のために、汚らしく見えないようにするという狙いではなく、一種の女性の身だしなみとして、秘密でVIO脱毛を実施する人が増加しています。
全身脱毛を行なってもらうとなれば、金額の面でもそんなに安くはありませんので、どのエステサロンに通うかリサーチする際には、まず価格をチェックしてしまうというような人も多いと思います。
腕のムダ毛脱毛ということになると、産毛が大半ですので、硬くて太い毛に向いている毛抜きでは相当難しいですし、カミソリで処理すると毛が濃くなってしまう危険があるとの思いから、一定期間ごとに脱毛クリームで脱毛しているという人も見受けられます。
従業員による申し込み前の無料カウンセリングを上手に活かして、慎重に店舗内をウォッチして、いくつかの脱毛サロンの中より、めいめいにちょうど合うお店を選定してください。
膝脱毛.jp ←こういったレビューサイト等を参考にされると良いと思います。

脱毛する際は、脱毛前の日焼けには気をつけましょう。可能であるなら、脱毛する前の一週間程度は、紫外線にさらされないように袖の長い服を着たり、UVクリームをきちんと塗るなどして、日焼け阻止を意識しましょう。

VIO脱毛に魅力を感じるけれど、「どんな脱毛法で行うのか」、「痛みは我慢できるのか」など、懸念や疑わしい気持ちを持っていて、意を決することができないという人も稀ではないと聞いています。
なんと100円で、無制限でワキ脱毛できる嘘みたいなプランも新たにお目見えしました。500円以内で施術してもらえる割安価格のキャンペーンばかりを載せております。値引き競争がエスカレートし続ける今こそ大チャンスだと思います。
女性ということであっても、男性ホルモンの一種であるテストステロンが分泌されているようですが、加齢等で女性ホルモンの分泌が減少し、相対的に男性ホルモンの優位性が高まると、それほど目立たなかったムダ毛が太く濃くなるわけです。
プロ顔負けの家庭用脱毛器を常備しておけば、自分のタイミングで誰にも知られることなく脱毛することが可能になるし、サロンに行くことを考えれば対費用効果も全然良いと思います。手続きが厄介な予約も必要ないし、実に重宝します。
いくら料金が安くなってきたと言われても、やはり高額になりますから、確かに良い結果となる全身脱毛をやってほしいと考えるのは、すごく理解できます。

レビュー内容が素晴らしく

多種多様な形式で、高評価のエステを対比できるWEBページが見つかりますから、それらのサイトでいろんな情報とかレビューをサーベイすることが必須ではないでしょうか。
一定期間ごとにカミソリで剃るというのは、肌にダメージを与えそうなので、安全で確実な脱毛サロンで脱毛を行いたいのです。今月開始したばかりのワキ脱毛に行った折に、ついでにワキ以外も依頼してみたいと考えています。
暖かい時期がくると肌が人の目に触れる機会も多くなりますから、脱毛したいと思っている方も大勢いらっしゃるでしょう。カミソリで剃ると、肌に傷がつくこともあり得るため、脱毛クリームを活用して脱毛することを考えに含めている人も多いと思います。
脱毛する予定が入ったら、その前の日焼けはもってのほかです。可能なら脱毛サロンで脱毛する1週間ほど前から、紫外線にさらされないように肌が出ないような服を着たり、露出する部分には日焼け止めクリームを塗布するなどして、めいっぱい日焼け防止を万全にしてください。
エステサロンが扱う専門の機器を用いたVIO脱毛は、大抵の場合フラッシュ脱毛法で実施されているというのが現状です。このやり方は、皮膚が受けるダメージが少ないと言う特長があり、苦痛に耐える必要ないという理由で人気になっています。

女性ということであっても、テストステロンという男性ホルモンが分泌されているようですが、年と共に女性ホルモンの分泌が減って、相対的に男性ホルモンの作用が強くなると、細かったはずのムダ毛が太く濃くなるのが一般的です。
私は今、ワキ脱毛を受けるため、夢にまで見た脱毛サロンを訪れています。施術してもらったのは2~3回くらいなのですが、うれしいことに毛量が減少したと実感できています。
レビュー内容が素晴らしく、加えてびっくり価格のキャンペーンを催している人気の脱毛サロンをご紹介したいと思います、どれをとってもハイレベルなおすすめサロンですので、行ってみたいと思ったら、躊躇せずに予約をすることをお勧めします。
手軽さが人気の除毛クリームは、コツがわかると、いつでもたちどころにムダ毛をキレイにすることができるので、午後からビーチに行く!などという場合も、焦る必要がないのです。
レビューを信じ込んで脱毛サロンをチョイスするのは、良くない方法だと感じます。ちゃんとカウンセリングを受けて、ご自身に向いているサロンと言えるかどうかの結論を下した方が正解でしょう。

サロンで行っている脱毛施術は、出力のレベルが低い光脱毛であって、もし完全なる永久脱毛が良いというのであれば、照射の威力が強いレーザー脱毛を敢行することが必要不可欠であり、これについては、ドクターのいる医療施設のみで許可されている施術になります。
全身脱毛通い放題というプランは、高い金額を払う羽目になるのだろうと想定されがちですが、具体的には定額の月額制コースなので、全身を部分ごとに脱毛する料金と、ほとんど同じだと言えます。
まずはVIO脱毛の処理を施す前に、念入りに陰毛の処理がなされているかを、担当のスタッフさんが点検してくれます。中途半端だと判断されれば、結構丹念に処理してくれます。
理想的に全身脱毛するなら、安心の技術力を持つ脱毛サロンに行くのが一番です。ハイクオリティな脱毛マシンで、熟練のスタッフにムダ毛を取り去って貰えますので、手ごたえを感じ取れると断言できます。
「永久脱毛にトライしたい」と意を決したのであれば、一番最初にはっきりさせないといけないのが、サロンに行くかクリニックに行くかということではないでしょうか。両者には脱毛手法に相違点があるのです。

今日はおでんにしよう

今日の晩御飯はおでんにしようと思い、色々材料を買ってきました。我が家のおでんはとにかく具沢山。たくさん作って、冷蔵庫で1週間は持ちますのでお弁当にも使います。
夫と私とそれぞれ好きな具、嫌いな具があるのでそろえるのにも一苦労です。私は好きなのが大根、こんにゃく、はんぺん、ごぼう天、厚揚げ。この5つは外せません。
夫は卵、牛すじ、ちくわぶ、餅巾着、じゃがいも。私とひとつも合っていないのです。

それどころか、夫の好きな具材ベスト5のうち、私が嫌いなものが2つも入っています。卵とちくわぶです。おでんの卵はおでんの中ではかなりの人気者ですよね。
私はそもそもゆで卵が嫌いなので、おでんになろうがラーメンになろうが嫌いなのです。ですから卵の分だけスペースをとられることも、実は納得していません(笑)
しかし栄養面的にはかなりの優等生なので、そこは譲らざるを得ないところではあります。

問題はちくわぶです。ちくわぶをご存知ない方も多いのではないでしょうか。ちくわぶは関東のおでんの具です。関東では割とポピュラーで、コンビニおでんにもあります。
ちくわっぽい形をしていますが、実態はもちもちとした麩なのです。好きな人と嫌いな人に分かれることが多いですね。私はまったく美味しさを理解できません。
なんのために生まれてきたのか?と問いたくなる具材です。それが夫は大好きなんですね。

おでんのいいところは、嫌いなものは食べなくていいところです。他にもいいところはありますが、私はそこが一番だと思っています。だからみんな楽しめるんです。
お酒を飲みながらつまみに出来るのも、嫌いなものはチョイスする必要がないからです。おでん屋台がいまだにいき続けているのも、セルフな部分があるからです。
いい感じにB級なところもいいですよね。敷居が高くなく、でも工夫の余地がいくらでもある素晴らしい料理だと思います。

そんなわけでおでん自体はとても好きなのです。具を揃えるのに割とお金がかかりますが、それを加味しても食べたくなる料理ですね。日持ちするのでまあ良しでしょう。
しかし今日はからしを買ってくるのを忘れてしまいました。帰りに夫に買ってきてと頼んでいますが、夫はからしが嫌いです。果たして買ってきてくれるでしょうか。
今日の卵はいい感じよ!とメールしておいたので恐らく大丈夫だと思いますが・・・。

この人が結婚相手だと思う時

結婚って何の為にするのでしょうね?
未だによく分かっておりません。
それは旦那と私の関係性が、恋人時代とあまり変わっていないからというところもありますけどね。
同じ家にはいるけれど、顔を合わせる回数が以前よりも少し増えたくらいで、単なる同居としか思えない部分があるからだと思います。
私としてはしてもしなくても良かったかなと思ってしまいます。
たぶん、結婚しなくても旦那とは付き合い続けたでしょうから。

gooランキングに「『あっ、この人と結婚するかも』と思った瞬間ランキング」という記事がありました。
私は最初からそういう感じを覚えましたが、絶対に結婚はしないと言っていた旦那がいつそう思ったのかは不明です(笑)。

1位:一緒にいて「ラクだ」と感じた
これはものすごくあります。
初めて会った時から飾らなくてもいい関係であったというのが大きいかもしれません。
ずっと自を出したままだったので、「この人!」と何か感じた部分はあります。

2位:初めて長時間話をした時に疲れを感じなかった
旦那と長時間話したのは電話だったでしょうか?
たぶん、3時間くらい話したと思います。
電話嫌いの私がこれだけ続いたのは奇跡に近かったですね。
顔を合わせて話すのも全く疲れないし、ポンポン言葉が出てくるのが気持ちいいです。
今までにそういう感覚ってなかったから、何かが違うとは思いました。

3位:酔ったときや病気のときにかいがいしく介抱してくれた
これはないです(笑)。

4位:相手が体調を崩した時、自分に頼ってきた
これもないですね。
お互いにありませんでした。

5位:小さな子どもを見ている時の表情が魅力的だった
これは男性からの感覚なのでしょうか?
私は子どもが苦手なのでそういう魅力的な表情をしたことがありません。
可愛いと思えるのは身内や友達の子どもだけです。

6位:化粧をしていない素顔を魅力的に感じた
魅力的に感じてくれていたかどうかは分かりませんが、旦那の仕事が早く終わる日曜日の深夜デートの時はいつもスッピンでした。
それでも何も言われたことがないので、魅力的だったのでしょうか?

7位:「あれ」や「例のヤツ」で会話が通じるようになった
これはこの先もないと思います。
主語も述語もないのは会話じゃないと思うので。
こうなりたくないという願望もあります。

8位:お笑い番組を見て同じところで笑った
お笑い番組に限らず、笑いのツボが同じであることは確かです。
笑いのツボが違うのは結構厳しいものがありますよね?

9位:転勤が決まったとき、ついてきて欲しいと思った
旦那にも私にも転勤がないので、この感覚は全く分かりません。

10位:自分の生き方について真剣に怒られた
これは今も尚続いています。
真剣に叱ってくれるのは旦那だけでした。
叱ってくれる人は信じられます。

直したいのに直らない

自分の悪いところって大体分かっていますよね?
でも、それを人に指摘されると腹が立つものです。
だから直せばいいと思うのですが、なかなか直らないのが厄介な性格というものです。

gooランキングに「直したい自分の性格は?」という記事がありました。
皆さんもそういう葛藤(?)と戦いながら生活をしているのですね。
安心してはいけないのですが、安心してしまいました(笑)。

1位:面倒くさがり
あ~、良かった!
そんな事を言って安心してはいけませんね。
私もこれが一番直したいところです。
面倒くさがりで、すぐに横着したがるのです。
結果、余計に面倒臭い事になって嫌になるのです。
なんでも手を抜かずにやることが一番だと分かっているのですが、ついついというのが一番でしょうか?

2位:マイナス思考
私はプラス思考でもマイナス思考でもないのです。
両方上手に合わさってプラマイ思考だと思っています。
昔はマイナス思考に支配されていたこともありましたが、徐々にプラス思考が多くなっていったという感じでしょうか。
たぶん、これは病気のお陰だと思います。
だいぶ訓練しましたからね。

3位:人見知り
昔は人見知りでしたが、今はほとんど人見知りをしなくなりました。
知らない人でも平気でお喋りできます。
あがることもなくなりましたね。

4位:短気
昔に比べたら良くなりました。
けれども、30代にしてはまだまだ短気な方です。
いいことは何もないので直したいです。

5位:心配性
これはむしろ欲しいくらいです。
心配しないから痛手を食らってしまうこともあるので。

6位:引っ込み思案
これは昔からありません。
目立ちたがり屋ではないけれど、意外と人前に立つのは平気な性質だったし、自分から前に出て行くことも平気でした。

7位:優柔不断
元々ないですね。
あれこれ迷うことが日常的に少ないです。

8位:気分屋
これは他人が決めることだと思いますが、自分自身では気分屋だとは思っていません。
突然ぷいっとなってしまうこともないですしね。
人に対しても物に対しても同じです。

9位:自己中心的
これも直したいところです。
社会に出てから少しは良くなりましたが、親しい者の前では自己中なところがあります。
元々協調性も持っていませんからね。
甘えてしまう部分もあるのでしょうね。
親しき仲にも礼儀ありと言われているのにもかかわらず、「この人だったら分かってくれる」という気持ちが前面に出てしまいます。

10位:飽きっぽい
ものによりますね。
何年も続くものもあれば、1ヶ月も続かないものもあります。

理解出来る訳がない女子高生

女子高生だったのはかれこれ20年近く前のことです。
20年って…(笑)。
「そんな前なのか」とだいぶ驚きを隠せません。
当時生まれた子が成人してしまっているのですからね!
しかも、その人たちは既に高校生ではないという事実。
こうやって歳を取っていくのが悲しいような?
それでいてまだ若いつもりでいるのがイタイような…。

gooランキングの「女子のココロのウラのウラ HON・NE」に「『大人はわかってない』と感じること ~女子高生編~」という記事がありました。
私が女子高生のことを理解出来ないと感じるようになったのは、もっと若い頃のことです。
たぶんハタチそこそこでそう感じるようになった記憶があります。
その時に心の中で「ああ、私もおばさんなんだな」と思ったものです。
ところが、その当時の私たちのやっていることに、もう少し上の世代の人は「理解出来ない」と思っていたのでしょうね。
なぜなら、今の私が既にハタチくらいの人達を理解出来ないからです。
理解出来ないというか、単なるジェネレーションギャップなんですけどね。
音楽以外は理解不能の域に入っています。

やはり一番理解し難いのはファッションですね。
これは仕方がない事だと思います。
私が女子高生の頃はルーズソックスの原型が流行り始めた頃で、ガングロと呼ばれる女子高生がフィーチャーされていました。
ガリベン風だった私は全く別の世界にいましたが、雑誌を見てもテレビを見てもそういう女子高生がフィーチャーされていたので、渋々容認するしかないような状態でした。
しかし、当時それをやって楽しんでいた人たちは、今になって“封印したい過去”と言うようになりました。
そういうことなのだと思います。
今の女子高生の流行が、もう少し大人になると“封印したい過去”という恥ずかしいものになってしまうのですから。

友達との付き合い方も理解出来ませんね。
なぜならば、今の女子高生はスマホありきだからです。
それがコミュニケーションツールとなっているので、大人になってから使い始めた私世代に理解できるはずがないのです。
でも、私たちが若い頃に使用していたポケベルは、親からすると「皆が公衆電話に向かってプッシュしていて異様な光景だ」とよく言われていました。
それを理解出来ない親とそれが当たり前だった私たちの差が埋まることはありませんでしたね。
だから、理解出来なくて当然なのだと思います。
今の女子高生が大人になった時、姪や甥が高校生になります。
そうなるとまた流行っているものが全く違って、理解出来ないのでしょうから。

感じるままに

私は絵心とはまったく無縁の人間です。先日甥っ子と一緒にお絵かきをしていたのですが、アンパンマンを描いて!とお願いされました。はて、アンパンマンですか・・・。
アンパンマンの顔は浮かぶのです。ぽわわわんとはっきり浮かぶのですが、それを描けといわれると途端にイメージが消えてしまいます。マルにマル描いて、マル???
こんな感じかな、とクレヨンで描いて出来たものを見て甥っ子が痛烈な一言。「下手くそやなぁ~」

はい、おっしゃるとおりでございます(笑)自分でもよくこんなにへたくそに描けるなあと感心したくらいです。あとでアンパンマンの絵本をみて愕然としましたね。
しかし頭に浮かんでくるのになぜそれを線に出来ないんでしょうか。自分でも不思議です。今もパーマンをイメージして描いてみましたが、人相の悪いおっちゃんができました。
夫にそれを見せるとお腹を抱えて爆笑していました。ちなみに夫は絵心のある人です。

ずば抜けてうまいというわけではないのですが、みんなが知っている漫画のキャラクターなら大体描くことができます。アンパンマンももちろん、バイキンマンも描けます。
頭でイメージできるものなら、大体描けるよというので試しに「パーマン」を描いてもらいました。パーマンって頭に浮かんでもなかなか描けないと思うんです。特に目が。
これは難しいだろうと思っていると、なんとはなくさくっと仕上げて見せてくれました。どこからどう見てもパーマンです。

ちなみに私が描いたパーマンをお見せできないのが残念なくらいですが、アヒルの張りぼてのような感じでした。これもまた夫に笑われて、ちょっと情けなくなりました。
感じるままに自分のイメージを上手に表現できたら、とても気持ちがいいだろうなあと思うのです。今の私はずばり消化不良の状態で、とても悶々としてしまいます。
絵が上手な人に言わせると「なぜ描けないのかがわからない」そうです。そりゃあそうですよね。

この甥っ子はよく私達になついてくれていて、うちの子供達とも仲が良く先日も一緒に動物園や遊園地にも出かけました。
しかし段々と子供たちが大きくなると、やはり欲しいのが大人数乗れる車です。
今はやはりエコカー減税なども気になるので、最近の車はどのぐらい値引きしているのだろう?と思い、
エルグランドの値引き状況を調べてみました。
こういう広々とした室内なら、大人も子供も快適ですよね。でも私は運転が苦手なのでこれも主人任せです。

私は歌が得意なのですが、音痴な人に「なぜ上手に歌えるのか」と言われてもわかりません。説明のしようがないのです。出来て当たり前のことを説明するのは難しいですね。
絵に関しても同じことなのでしょう。その人にとっては出来て当たり前なのです。悔しいですが、これが才能というものなのでしょう。芸術だけはどうしようもありません。
にしても下手すぎなので、せめてアンパンマンくらいは練習していこうと思います。

女は涙が自由自在に操れる?!

gooランキングの「女子のココロのウラのウラ HON・NE」に「武器か弱みか 女の涙」という記事がありました。
これはたぶん、男性には一生理解してもらえないものなのではないでしょうか?
女である私も、どうして涙が出てくるのか分かりませんしね(笑)。

私は実際によく泣きます。
それが武器なのかと言われたらそうではありませんが、泣くことでストレスを発散することがよくあります。
自分でも統計を取ったわけではありませんが、大人になってからはこの泣き方が一番多い気がしますね。
男性は「なんでわざわざ泣いて発散するんだよ!」と思われるかもしれません。
でも、心理学的に見ても、泣くことは精神的にいいことをご存知ですか?
だからと言って、男性がところ構わず泣くなんてことは出来ないとは思いますけどね。

私はちょっとやそっとのことでは泣きません。
現実的に悲しいことがあったら泣きますけどね。
自分の意見が通らないからといって涙を流すことはないし、仕事のミスくらいで泣くこともありません。
旦那と喧嘩して、悔しくて泣いてしまうことはありますが(笑)。
ではどういう事で泣くのかですが、私はドラマや映画を観た時や小説を読んで感情移入してしまった時に泣きます。
恐らく、身内や友人が亡くなった時と同じくらい涙を流しているのではないでしょうか?
それは人に見せられないくらいボロボロで、号泣&鼻水垂れ流しです。
ひとしきり泣いた後は有り得ないくらいスッキリした顔です。
さっきまでの涙はどうしたのかというくらい、普通に大笑いしていることもあります。
これは絶対に男性には真似できないと思います。

それから、女優ではないのに涙が操れます。
これはほとんどの女性が出来るのではないでしょうか?
男性にとって「どうしてここで泣くんだよ!」とイライラする涙ではなく、「ここで泣いたら心を持って行かれるんだろうな」というところで普通に涙が出ます。
それは狙って流すものではなく、勝手に思考回路がそうなって自然と涙が出てくるのです。
特に悲しい事を考えている訳ではありません。
持って生まれたものと言えばいいのか、ここぞという時に涙腺にスイッチが入るようになっています。
これはどうしてなのかは説明出来ません。
女はそういう生き物だからとしか言えません。
これが武器と言われる所以なのかもしれませんね。

妻のNG行動は夫にも非がある

不倫してとは思わないけれど、旦那には女性から魅力的に見える存在であってほしいとは思います。
なんせ、職業がバーテンダーですからね…。
でも、ホストではないのでモテるものでもありません。
チャラチャラしたバーテンダーも多いようですが、客とどうこうなろうとする人は長続きしないし、それこそお店など持てるほどの力はないと話しております。

Menjoy!に「これが不倫の原因!夫が不満に思いがちな妻のNG態度5つ」という記事がありました。
不倫の原因は妻だけにあらずだと思いますけどね。
妻が良くても不倫する人はするだろうし、どうも納得いかない5つでした。

1.ご飯を作ってくれない
これには絶対に理由があるはずです。
少なくとも、結婚した当初はやっていたのではないでしょうか?
それは共働きだろうと面倒臭がり屋だろうと、“愛”があった頃はやっていたのではないかと思います。
全て推測にすぎませんが。
ところが、何らかの理由で「これだったら作らない方がいいや」となる出来事が起きるのです。
作って待っていても連絡せずに食べて帰ってきたり、共働きなのに協力を一切しなかったりと、作らないことには絶対に理由があります。
それを作ってくれないと言っている男性の方が間違っているのだと思いますよ!
それを考え直したことがあるのでしょうか?

2.何時に帰っても気にしない
これも同じです。
最初は関心があって嫉妬もしたかもしれないけれど、ある日を境に吹っ切って気にしなくなるパターンです。

3.収入に文句をつける
これも理由もなく文句をつけるなんてことはないと思います。
少ない中でやりくりしているのに、男性があまりに無頓着にお金を使っているのではないですか?

4.子供しか相手にしない
世の男性は間違っています。
子どもが生まれたから夫に冷たくなるのではなく、夫が父として頼りないから母親が疲れるまで母業をしなければならなくなり、夫の相手まで出来なくなるのです。
家事・育児・仕事を全て引き受けてみてはいかがですか?

5.服装や手入れが雑になった
雑になったのではなく、付き合っていた頃はそれを見せない努力をしていただけの話です。
毎日同じ家で生活していたら、そんなに努力ばかりしていられません。
女性と接したいと思うならば、妻にもう少し余裕を持たせてみてはいかがですか?
たまには待ち合わせをしてデートをするとか…。

どれもこれも夫自身にも原因があるが故の妻のNG行動です。
仮に自分に非がなかったとしても、それで不倫をしていいということにはなりません。

時代に合わないものは排除する?

ネタりかに「人気ビアカフェ『ベルク』とルミネの戦いに決着! 営業継続が決定 / ルミネ『2万名近い署名を無視できない』」という記事がありました。
私はルミネエストはよく利用していますが、『ベルク』の存在は知りませんでした。
地下1階ということですから、改札を出た辺りのお店なのでしょうか?
1970年創業のお店ですので、若者向けのルミネエストのコンセプトにはそぐわないのかもしれませんね。

しかし、昨今のこうした古いものを排除するという行動はいかがなものかなと思ってしまいます。
老朽化によって建て替えるというのなら分かりますが、現代的ではないというだけでその存在を否定してしまう世の中に憤りさえ感じます。
少なくとも、それを必要としている人がいるのに「大多数がそれを利用しないから」という理由だけで排除してしまうのです。

こういうのはお店だけに限ったことではありません。
お気に入りの食べ物や昔から使い勝手がいいと思って使っていたものが、急に廃止になることってありますよね?
例えば、ウォシュレット付きトイレが普及してきた現代では、トイレで落とし紙を使う人はほとんどいません。
でも、中にはそれが使用しやすいからと利用しているお年寄りもいます。
それなのに、ドラッグストアのチェーン店には絶対に置いてません。
使っている人はそれを探すのに一苦労です。

先日、大田区にあるダイシン百貨店を特集しているテレビ番組を観ました。
子どもの頃は大田区に住んでいて、今は無き久が原店をよく利用していました。
古い感じのスーパーならぬ百貨店は、その町の人達に愛されていました。
一時期は経営難に陥ったようで、久が原店はなくなってしまいました。
ところが、本店である大森の方は今になってフィーチャーされることとなりました。

ダイシン百貨店がフィーチャーされているのは、年に一度くらいしか売れないものでも置いてあることが理由です。
その辺のお店には売っていないお年寄り御用達のものが置いてあったり、子連れママに喜ばれるものがあったり、地元民の憩いの場となっていたりと工夫を凝らしているからです。

温故知新という言葉をご存知でしょうか?
古きを訪ねて新しきを知るという意味ですが、古いものを排除してばかりでは新しいものは発展していきません。
「必要がない」と考える前に、「必要としている人がいるのではないだろうか?」と考えることが今の時代には必要なのではないでしょうか。