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ハミガキをした後に食べ物を食べると味が変わりますよね! あれって、刺激のある合成成分が舌を麻痺させているということなのです。
合成界面活性剤(石油化学系物質)を使った一般的なハミガキは、石油で歯を磨いているようなものなんです。
最近、若い人で味がわからなくなっている人が増えていると言われています。
小さいうちから、カラダに影響の少ない無添加のハミガキを使ってあげてくださいね。
■あなたは今どんな歯磨き粉を使っていますか?
毎日使う歯磨き粉、 口の中に入れるものですからやはり良いものを選びたいですよね。
でもいざ歯磨き粉を買うためにスーパーや薬局などに足を運ぶと、 たくさんの種類の歯磨き粉がありますよね!
手にとってパッケージを眺めても、 書かれている成分の何が良いのか悪いのかさっぱり。
テレビ宣伝などで謳われている「白い歯」などのフレーズに惑わされて、 買い物かごに入れるという方が多いのではないでしょうか?
★入っていないほうが良いもの
・ラウリル硫酸ナトリウム(発泡剤)
気になる方はお使いの歯磨き粉の成分表を見てみてください。
結構な確率で入っていると思います。
歯磨き粉ですから当然、殺菌剤や泡を出す発泡剤が入っています。 その役割を持つ成分がこの「ラウリル硫酸ナトリウム」なのですが、 非常に危険です。
これは合成洗剤に使われるのと同じ、合成界面活性剤です。 人工的に合成された石油化学系物質です。
明らかに人体に有害な成分であるにもかかわらず 安いコストで調達出来て、 たとえ有害であっても今の法律では合法的に製品か出来るという理由から 多用されています。
皮膚に接触すると角質細胞の細胞膜を破壊し、 口の中では舌の細胞を傷つけ味覚を変えてしまいます。
そう歯磨きをした後に味が変わるのはこやつが犯人というわけです。
歯磨きが終わった後はペッと吐き出しているので、安心! ではありませんね。
歯磨きをしている最中にすでに粘膜に浸透しているので、 味が変わってしまうのです。
これが蓄積するとアレルギーになったり、味覚障害が起きたりするようです。
直接口に入れるものですから、安全な無添加の歯磨きをおススメしています。
▼ナチュロンハミガキの特徴
虫歯菌(ミュータンス)の増殖を抑え、口臭を防ぐ天然緑茶エキスを配合。 また歯周病を予防する甘草エキス、天然ビタミンEが配合されています。 チューブは丈夫で使いやすく、保存性にも優れています。
成分:炭酸Ca、水、グリセリン、シリカ、石ケン素地、 スペアミント油、ハッカ油、ユーカリ油、 トコフェロール(天然ビタミンE)、茶エキス、 甘草エキス、カラギーナン
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